・内 容
一、イニシャル側は多層構造である
①ユーザモードのSDK関数開発
②カーネルモードのフィルタドライバー開発
③擬似ファイルシステムドライバー開発
④専用SPB2ドライバー開発
⑤SPB2ドライバーはWindows標準ドライバーを利用
⑥IEEE1394ドライバーはWindows標準ドライバーを利用
二、ターゲット側(設備)のシミュレータ開発
Linux環境で専用SPB2プロトコルを基にして設備の動作を擬似する
①ユーザモードのSDK関数開発
②カーネルモードのフィルタドライバー開発
③擬似ファイルシステムドライバー開発
④専用SPB2ドライバー開発
⑤SPB2ドライバーはWindows標準ドライバーを利用
⑥IEEE1394ドライバーはWindows標準ドライバーを利用
二、ターゲット側(設備)のシミュレータ開発
Linux環境で専用SPB2プロトコルを基にして設備の動作を擬似する
・開発環境
Windows、Linux、C、C++
・体 制
開発段階 ブリッジSE1名+8名(北京要員)
バージョンアップ 2名(北京要員)
バージョンアップ 2名(北京要員)
・作 業
機能要求とプロトコルにより、全フェーズとする。機能設計はブリッジSEにより行われ、お客様がレビューします
・期 間
18ヶ月(開発)+ バージョンアップ(継続行う)
